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GWは花形歌舞伎@松竹座

雨女の母と出かけたこの日は、暑いくらいの五月晴れでした^ ^
こどもの日だからか、小学生の姿もちらほら。
シブい…(笑)
私は小学生の頃見た舞台といえば
「ピーターパン」や「アニー」だったな(^-^;

ロビーでは藤間勘十郎さんご一家のお姿も。
一階後方の中央ブロックに座っておられたので
舞台の動きやバランスなど、チェックだったのかもしれませんね。

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昼の部『戻駕色相肩(もどりかご いろにあいかた)』から。
児太郎さんの踊り、ちょっと硬いな…と感じましたが
これは禿ゆえの幼さを表現してのことだったのでしょうか。
あんまり色っぽすぎてもオカシイし
後半との対比もあってかな(^_-)
若手のお三方らしい、溌剌とした舞踊でした。

幕間のお弁当、今回は、かに道楽のお寿司を。

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せっかくの観劇、お食事もおしゃれも
マルッと楽しまなきゃ!と思うワタクシ。

歌舞伎の客席は番付が読めるほど明るい=舞台からよく見えている…
役者さんたちは、自分の後援会の人がどの並びに座っているか知ってる訳ですし
TPOは大事ですよね、と思うことがありました。
おっと…話が逸れましたね(汗)


さてさて。
待ってました!『金幣猿島郡(きんのざい さるしまだいり)』
恋しい人を思って涙に暮れる日々、
ついに目が見えなくなってしまった清姫。
そんな娘を七綾姫の身代わり首にしようとする母…
ひぇ〜(@ @;)
今じゃ考えられない発想ですが(笑)これも時代のなせるワザ。

目も見えない…恋しい人にも会えない…
世を儚んで、母の言いつけどおり自らの命を差し出そうとするのですが
そこで歌舞伎あるある!
お得意の「宝刀」で目が見えるようになり
そして眼前には恋い焦がれたその人が♡

先ほどまでのしおらしさはどこへやら〜〜
ここで大豹変!⇒七綾・憎し(笑)

心情をあらわにする場面って、女形にはあまりないけど
表情をパッと切替えたり、声色を変えたり。
笑いをむかえに行くと客はひくんだけど
こういうところ、猿之助さんはバツグンに上手い、と思う。

お面を次々に取りかえながらの舞踊場面も、この演目の見どころですね。
後見の段一郎さんとの呼吸もバッチリ。
衣装の引き抜きなども段之ねえさんが、がっちりサポート。
昼の部ではこの後見でしかお姿拝見できず
ねえさんファンの私はちょっと寂しかったな。


息使いを感じられるよいお席で、しっかり楽しませて頂きました☆
勘九郎さんと目があった、というか
視線の置場が自分の辺りだった⁈ので
ドキドキしましたわ(笑)

時間があれば『野崎村』の幕見にも行きたいな。
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by mame-soleil | 2017-05-15 14:00 | 歌舞伎 | Comments(0)

元禄港歌@大阪初日

猿之助さんたっての希望で上演になったというこの物語。

女形を演ずる猿之助さんと女優さんが同じ板の上に立つ。
しかも宮沢りえさんということで期待度大で観劇。

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チケットが届いたときは、今回はお席の配分がイマイチなのかな~と思っていたけど
1階中央の通路を花道に見立て登場する場も多く
自分の真後ろを役者さんが通るという、実は特等席でした(*^^*)
蜷川氏の演出にはよくありますよね。


幕開けから、真っ赤な椿が「ぼたっ。ぼたっ」と音を立て落ち続けます。

大輪の椿は華やかなんだけど、命が尽きるその時を予言しているようで
待ち受ける悲しい運命を思わずにはいられません。

慶事のお席に椿柄の着物はタブーといいますが
こういうことか…そうだね、と納得したり。


さて、猿之助さん。
自らやりたいと手を挙げられただけのことはありました。
瞽女としての不自然が微塵もなく
その佇まいは糸栄の人生そのものを体現しているようでした。

お腹を痛めた子を手放すしかなかった境遇。
我が子を「兄ぼんさん」と呼ばねばならない悲しみと切なさが
観る者の胸を締めつけました。

年に一度、ここに戻って来れば会えるかもしれない…という小さな希望は
ただただ、受け入れるしかなかったであろう人生において
どんなに励みになったことだろう。
そして座頭という立場が彼女を逞しくもしたのだろう。
観る者に想像の余地を与えてくれる糸栄でした。

りえさん演ずる初音は、悲しいほどの透明感がありました。
瞽女ですから手元に視線を落とし弾くこともできません。
きっと三味線のお稽古にも励まれたんだろうな。

兄ぼんさん、信助の段田安則さん、よかったなぁ。
両の眼を失ったからこそ見えたこと、彼が手にした幸せ…
他人から見ればあまりにも厳しい現実なのだけれど
きっと自分を取り戻したような心地だったのだろう。

人の幸せは、その人にしか分からない。
周りが押し付ける幸せの尺度など、何の役にも立たないのだね。




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by mame-soleil | 2016-03-06 13:38 | 歌舞伎 | Comments(0)

鴈治郎襲名披露興行@松竹座

お正月に華々しく幕を開けた襲名披露もあっという間に終わりました。

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この2ヶ月の演目が昨秋に発表された時
どうしても見たいと思ったのは「傾城反魂香」でした。
華やかな演目が並ぶ襲名披露では、ちょっと地味目ですが…

というのも。
亀治郎時代、浅草歌舞伎で初演したおとくを拝見したとき
彼のニンだなぁ!と強く感じたから。
持ち役にしてほしいなぁと。(←これは1ファンの勝手な希望デス…)

その時、又平を演じていたのは当時の勘太郎さんでした。
二人をご覧になった、今は亡き勘三郎さんが
「今度、俺が又平演るときはさ、あんた、おとくやってよね」
と亀治郎さんにおっしゃったのだとか。

このエピソードをお聞きしたとき
「最大級の褒め言葉」と感じました。

これは私の勝手な妄想ですが。
脇に回った時に、ともすれば主役を食ってしまうタイプの役者さんは
先輩からあまり一緒に演じたいと言われないのではなかろうか…と。
板の上での化学反応とでもいうべきを
楽しめる人でなきゃ、あぁいうタイプ(笑)の後輩に声はかけないよなぁと思うのです。

完全に彼がオイシイところをさらっていった、と言っても過言でないある演目は
すごく再演して欲しいけれど、もうやらないのだろうなぁ…と半ば諦めモードだったりします(。-_-。)


おっと、ちょっと脱線しすぎましたが(汗)
だからこそ、きっと顔には出さずとも
嬉しかったんじゃないかしらねぇ、と。
そんなこんな、勝手な思い入れやら期待を胸に拝見しました。


これはすごかった。。。
期待以上に素晴らしかった( ; ; )
こういう女形のお役、最近は立場上、どうしても少ないですが
やっぱりこれが彼の真骨頂!

絵筆を握りしめて固まった又平の右手を
心をこめてさすり、1本ずつ指を開いてあげる場面。
夫への愛情と悔しさと労いと、そんな綯い交ぜの感情がひしひしと伝わってきました。
又平演じる鴈治郎さんの手、さすられて本当に赤くなっていたんですよね。

お芝居のフォーカスが他の演者にうつり
自分の為所がなく脇でその様子を見守る時も
彼はただ、そこに控えているのではない。
集中力が途切れないし、そのお役として存在し
ずっと芝居に参加しているとでも言えばいいのかな。

これって、当然のことのようですが、さにあらず!!じゃありませんか?
意外と「素」に戻っておられる方がいらっしゃる気がします。
私はそれをとても残念だと感じてしまうタチなので
ついつい主役じゃないところをジーっと見てしまったりするのですが(苦笑)

もちろん、鴈治郎さんも大熱演で素晴らしい又平でした。
少し前に拝見した方の又平は
どこか役者さん自身のカッコよさが抜け切っていないように感じてしまいました。
これが任というものなのかなぁ、なんて思ったのです…

そういう部分においても、この鴈&猿コンビはぴったり!
ぜひ再演を重ねて欲しいです。


この日は体調不良とのことで、竹婆のお姿を拝見できず残念でしたが
無理をなさらず、でもまた舞台に復帰して下さる日を楽しみにしています(^-^)
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by mame-soleil | 2015-03-16 08:05 | 歌舞伎 | Comments(0)

ビギナーズラックなお席

猿之助さんの新生歌舞伎座初登場を見届けに、歌舞伎座へ行って来ました。

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初登場は一度きり!見逃すことなどできません(笑)
しかも大好きな演目「黒塚」です♪

今回は2列目とあって、細かな表情の変化までしっかり拝見できました。
伏せた目線の動き、頬や口元の筋肉の動き、手やつま先の角度
ひとつひとつがより練り上げられ、どんどんとご自分のものになっているんだなぁと感じました。

歌舞伎座というまさに檜舞台に立つ猿之助さんは
自信に満ちあふれていて、堂々たるお姿でした。
こちらまで本当に嬉しくて、いやぁ、感動の一幕でした☆

それから…今回、阿闍梨を演じた勘九郎さんの美男ぶりにビックリ!
「今日はすっごいオットコマエやったね~
えらい端正でキマってたわ」
と意見の一致をみた母娘。
そうお見受けした理由が全く同じだったのが…
って、ホントに失礼ですみません<(_ _)>
でもそれぐらい素敵だったんです❗️


寿猿さんの熱演に大丈夫かしらとハラハラしたり(体力的にね。)
いろいろな角度から楽しませて頂きました。
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by mame-soleil | 2015-02-01 14:11 | 歌舞伎 | Comments(0)

嬉しい誤算

数年前の新年会での発言からすれば
思ったより早く、歌舞伎座に登場することになった猿之助さん。

私は新しい歌舞伎座での初観劇は
絶対に猿之助さん初出演の時にしようと決めていたので
4、5年はかかるかなぁ…と覚悟⁈しておりました(笑)

年明け、大阪松竹座での鴈治郎襲名披露への出演は
2月に違いないと予想していたし
浅草は、さすがにもう(笑)出ないだろうし
どうなることかと思いきや、まさかの新生歌舞伎座、初出演。

しかも「黒塚」
メインを張れる演目ではないですか!!
個人的には彼の黒塚の世界観がすごく好き。
とにもかくにも、馳せ参じますよ☆

待っててね、歌舞伎座♡
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by mame-soleil | 2014-12-16 18:53 | 歌舞伎 | Comments(0)

超高速!参勤交代

猿之助さん出演とあれば見なきゃ!
と思いつつ、そのままになっていた「超高速!参勤交代」
ランチのあと、猿友のMさんとご一緒させて頂きました(^-^)
お互いに、もうとっくに見ていて
感想を聞こうと思っていたなんて…
奇遇といいましょうか(笑)

さて、映画はというと
最初に登場したきり、猿之助さんの出番が・・・
もしやこのまま終わってしまうのか(@ @;)
不安になった終盤、再び殿はお出ましに。
ホッとしましたねぇ(^-^;)


ストーリーは、な~んにも考えず、アタマを空っぽにして楽しめる娯楽映画の体。
蔵之介節もバッチリ楽しめます(笑)

猿之助さんはやっぱり所作が美しかったというのが印象的。
大きなスクリーンで見ても、違和感のカケラもなく
堂々の殿っぷりでございました。

猿DAYとなった、シアワセな1日でございました♡
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by mame-soleil | 2014-08-26 22:08 | おでかけ | Comments(0)

空ヲ刻ム者

猿之助襲名後の、新たなステージの幕開けです。

スーパー歌舞伎Ⅱ(セカンド)「空ヲ刻ム者」

仏師と貴族の家人という、いわば、市井の人々が主人公。
おまけに、時代も場所も特定されていません。

先代のスーパー歌舞伎のように
歴史上に名を残す、スーパーヒーローが主人公ではないため
作品が最初に発表されたときは
地味な題材だなぁ…
お客さん入るかなぁ…
と思ったのが正直なところでした。

でも、奇才・前川知大さんのこの作品。
歌舞伎俳優ではない俳優さんを交えることで
猿之助さんはどんな風に仕上げてくるんだろうか
と楽しみでもありました。

結論。
期待に違わず見ごたえがありましたし
観客層もいつもより若くて大入☆(笑)

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猿之助さんは歌舞伎を嫌いになったり
辞めたいと思われたことはないでしょうが
十和には猿之助さんが色濃く投影されているように感じました。

家業を継ぐ者の悩み、
己の好き、やりたい!に忠実であること。
前川さんが猿之助からインスパイアされたような気がします。


民のための政を目指す一馬が、貴族社会の荒波にのまれ
どこかに「これは悪だ」という思いや矛盾を抱えたまま
悪の道に引き入れられていく。
歌舞伎俳優でない蔵之介さんが表現する一馬も
伝わりやすくてよかったと思う。


そして。
狂言回しが務まるのは、上手い役者と相場は決まっていますが
それにしても、上手い!上手すぎる。
浅野さんが抜群の存在感でした。
また観たい!

福士クンは「亀治郎の会」で拝見しているので
イメージどおりでした。
彼は技術ではなく、ハートがビシビシ伝わってくる役者さん。
もちろん、技術がないという意味じゃなくて
持っている技術を感じさせない、それを凌駕する熱さ。
台詞というより生きた言葉として、胸にせまってくる。
今回も泣かされました(T-T)


今の自分にとって胸に響く言葉がたくさんあって
それでいいんだよ、と言ってもらえたような気がしました。
それが「空」に私が見出したものなんですね(^-^)

フィナーレも良い展開で終わるので
何だか爽やかな心地で劇場をあとにしました。


今回の幕間☆
はり重のすき焼き弁当と牛カツサンドを半分こ。

終演後はとれとれぴちぴちカニ料理〜♪
でした(^_-)

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再演あるといいな!
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by mame-soleil | 2014-04-27 08:11 | 歌舞伎 | Comments(0)

魅惑の歌舞伎ナイト☆Dinner編

あらゆる意味でスペシャルなイベントでしたね☆
まずはDinnerを(^-^)

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テーブルのみなさんとシャンパンで乾杯。
おひとり参加の方ばかりだったことが、かえって幸いしたのか
いろいろなお話を聞かせていただきながら
和やかに楽しくお食事は進みました。

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が、ひとつ気になったのが、同じテーブルでお料理が完全にひと皿分遅れる方が出たこと。

給仕バイトちゃんだから仕方がないのかしら?
今回は猿之助さんイベントで過去最高の参加者数だし?

とはいえ、客の立場から言わせてもらうと
サービスが社員であろうとアルバイトであろうと
支払うサービス料に変わりはないのですよね。
いつも思うことですが…

そして、捌ききれないボリュームの仕事を引き受けるべきではない
と思うのです。
それを判断することも能力のうち。
引き受けたなら、ベストを尽くす。
今回の宿泊プランの件もしかり、です。


最近は関西もセントレジスやインターコンチネンタルなど
高級路線のホテルオープンが続いています。
京都にもリッツカールトンがオープンしたばかり。
なので、先駆けであるリッツ大阪には頑張ってほしいな(^-^)
大好きなホテルなので!って、話がずいぶんそれちゃいました(笑)
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by mame-soleil | 2014-02-27 18:10 | おそとごはん | Comments(0)

顔見世

1年半におよぶ大劇場での襲名披露がフィナーレ。
顔見世は月の前半に夜の部、後半は昼の部を拝見しました。

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◇夜の部

口上に猿翁さんが登場されたので、猿之助ファンとしては
持って行かれちゃったねぇ…みたいな感じになるのでしょうが
猿之助さんにはそんなご様子微塵もなし。
ご自身の役割について、見事なまでの客観性を持って
日々、臨んでおられるのだなぁ。
私はクリアにそう感じたので、代読も清々しかったです。


「黒塚」は何度観ても厭きさせることのない作品だと実感。
前回とはまた違うところで感動したり、発見がある。
作品自体にも、演者にも力がなければこれは成り立たない。

それから、梅玉さんの奮闘に拍手☆お疲れ様でした!
あとは…某大御所の「衰え」と呼ぶべきを目の当たりにして
ちょっと寂しく感じたなぁ。

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◇昼の部

四ノ切(最後の演目)まで長いなぁ…と思っていたけど
思いのほか楽しめたかしら。

特筆すべきは、「ぢいさんばあさん」の扇雀さん!!!
これまで、あまりこういうお役を拝見するチャンスがなかったけれど
本当に素晴らしくて、失礼ながら驚いた。泣かされた。
月乃助さんと春猿さんのコンビ、息もピッタリで美しくてよかったな~

四ノ切は観疲れも吹っ飛び、パワーをいただきました。
「役を演じている気がしない」との言葉が
こちら側にも伝わるエネルギー、愛です。

1月初日の松竹座に始まり、顔見世まで
昨年は私にとってもスペシャルな1年でした(笑)
猿之助さん、本当にお疲れ様でした!ありがとう!!
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by mame-soleil | 2014-01-11 15:37 | 歌舞伎 | Comments(2)

浅草歌舞伎、再登板

夏の猿之助さんディナーショーで隣席の方から教えていただいたとおり
お正月は浅草歌舞伎出演!のお知らせが届きました。

若手の研鑽の場である浅草歌舞伎には
猿之助を襲名した自分は相応しくないでしょう…
そういう卒業宣言をされたのですが
ま、そこは大人の事情というものでしょうf^-^;)

今年は海老蔵、愛之助のご両人が出演されていましたが
来年も猿之助、愛之助のお二人が主役を。
演目と他の出演者をみてみると、
やむを得ず…という言葉が頭をよぎります。
この二人が出ないとチケット売れないわよねぇ。
私も猿之助さんが出なければ、わざわざ遠征などしませんもの。。。


猿之助さんたちが出演し始めた当初は、空席の目立つ日も多かったとか。
その悔しさをバネに、お年玉ご挨拶を始めたり
工夫を重ね、実力を育み、昨今の大入りに繋がってきたのだと思う。
高い下駄をはかせてもらっているな~(¬_¬)
なんて老婆心ながら。

そうは言っても、きっと猿之助さん観たさに私はいそいそ遠征することでしょう(笑)
だから、若手のみなさんはその分、しっかり実力つけて下さいね!

俄然気になる、ボーナス闘争!(◎_◎;)
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by mame-soleil | 2013-10-24 08:13 | 歌舞伎 | Comments(0)